女性のヒゲ・産毛対策に効果があると話題のムダ毛対策クリーム、ノイス(NOISU)。

基本的には、ヒゲが気になる部分や産毛が気になる部分にピンポイントで塗ることが多いです。

ノイス(NOISU)を顔全体に使った場合の効果と注意点

しかし、「気になるところがたくさんあって顔全体に使いたい」という場合はどうすれば良いのでしょうか?

心配なのは、次の2つだと思います。

 

  • 使ってはいいけない場所はあるのか
  • なかなか効かない場所はあるのか

 

このあたりについて、調べた結果をまとめました。

ノイス(NOISU)は顔全体に使ってもOK?

ノイス(NOISU)は顔全体に使ってもOK?

 

ノイス(NOISU)は通常気になるところにピンポイントで使う抑毛ケアクリームですが、顔全体に使う場合はどうすれば良いのかサポートセンターに問い合わせてみました。

 

管理者

顔全体に気になる毛がたくさんある場合
ノイス(NOISU)は顔全体に使っても大丈夫でしょうか?

ナビ

はい、問題ありません。
ノイス(NOISU)は抑毛効果が期待できるムダ毛ケアクリームなので、多くのお客様がヒゲ以外の顔全体に使っておられます。

管理者2

なるほど、顔全体に使って良いのはわかりました。
顔全体に使う上で、注意点などはありますか?

ナビ

基本的には敏感肌でも使える天然由来成分でできているため、安心安全です。
ただし、顔全体に使う上で、数点気をつけなければいけないことがあります。

ノイス(NOISU)を顔全体に使う時の注意点

ノイス(NOISU)を顔全体に使う時の注意点

サポートセンターに問い合わせて回答があった注意点は次の3点です。

目の周りには使わない

ノイス(NOISU)は安心安全な成分で構成されてはいますが、目の周りなどの粘膜に使うのは避けるようにしましょう。
また、鼻の穴の中も避けた方が無難です。

抑毛したくないところは避ける

眉毛などを抑毛したくない場合は、その部分を避ける必要があります。
つけてしまうと、毛周期が遅れる可能性があるので注意です。

消費量が激しい

ノイス(NOISU)は気になるところにピンポイントで使うことを想定しており、そのように使うと1ヶ月で使い切る量が入っています。
しかし、顔全体に使った場合はノイス(NOISU)の消費量が当然多くなり、当然1ヶ月持たない可能性があります。

まとめ

まとめ

ノイス(NOISU)は鼻の下や顎や額などのヒゲや産毛の他にも、顔全体にも抑毛効果があるということが問い合わせてわかりました。

ただし、粘膜部分やそもそも抑毛したくない眉毛などには塗らないように注意する必要があります。

また、通常ノイス(NOISU)は1本で一ヶ月分を想定した分量になっていますが、顔全体に使うことで消費量が増えて一ヶ月持たない可能性もあります。

ノイス(NOISU)を長持ちさせる使い方を知りたい場合はこちら